奥手男性の「共通話題」を探す方法

共通の話題を作るには?

まず相手の「好きなこと」を聞き出すことになります。

趣味・ハマってること・特技・好きなジャンル、なんでも良いです。

彼の得意分野ほど、話に熱が入ります。

top146

この辺りから攻めていくと、そのうちのどれかにはヒットします。

・スポーツ
・車
・音楽
・ゲーム
・漫画

得意分野を聞き出す話題例

・仕事の話
・趣味の話
・近況報告
・将来(目標)の話

男性が好む話題ネタ6つ | 恋耳アワー
男性が好きな話題とは? 男性同士の会話は主に「情報交換」。 結論ありきで会話をする傾向です。 そして結構マジメです。 男性同士でよく話す話題はこちら↓ 男が好む話...

 

いくつになっても変わらない「男心」

top159

いくつになっても、これらのジャンルは男性は好きです。

女性はどうかわかりませんが(笑)男はこうですね↓

【クリスマスに欲しいもの】

dif

仮に歳の離れた奥手男性だったとしても、本質は同じです。

その人の世代のものに関して聞けば好きなものがわかります。

また興味を示せば気持ち良く話してくれると思います。

奥手男性特有の「マニア的な探究心」

多くの奥手男性には、好きなことに対して造形が深いタイプが多いです。

中には激レアマニアな人もいます。

「専門家か!」とツッコミたくなるぐらい詳しい人もいます。

なので、あまり突っ込んだ話をすると彼の世界に行っちゃいます。

よくわからないコアな話を始める前に、適度に話を終了しても大丈夫です(笑)

奥手男性の「得意分野」で誘い出す方法
「得意分野」を聞き出せば仲良くなれる男性には必ず「得意分野」があります。何かに精通しているもの・マニアックな知識。彼自身が得意と思ってないこと含めて。夢中に...

 

共通の話題で計れる距離間

top155

相手にとってホットな話は、夢中で話したくなるものです。

ここであなたに意識している奥手男性は、途中で話を遮り「ごめん、話し過ぎた」と気にかけるでしょう。

もし、会話を一時中断してきたら、「あなたと話できて楽しい」という奥手男性の深層心理。

あなたに良い印象を持っている・そして持たれたい証拠です。

もしあなたがその話題に興味をもったり、話に疲れていない場合は、色々質問してみてください。

おそらく、もっと好印象ですよ^^

もし”もう満足”という場合は、「面白い世界だね〜!…そういえば…」とサックリ話題を変えてもOKです。

無理に合わせなくても良いのでは?と僕は思います。

 

話に熱中し過ぎる男性への対処法

top118

中には話にアツくなり過ぎて、話が止まらなくなる男性もいます。

そういった男性へは、思いっきり違う話題をぶっ込むのもありです。

例えばこんな方法もあります。

マジックで話題を変えられた話【体験談】

「ぶっ込み鉄板マジック」

ちょっとリスキーで高度な方法ですが、面白いです。

マジック?と思うかもしれませんが、これ奥手男性に効くと思いますよ。

実際僕は効きました(笑)

デートでお酒の入った席での話です。

僕も話に熱中すると周りが見えなくなるタイプです。

そんな時にされたのが「マジック」でした。

僕「そう〜、だから〜で〜なんだよね、あのキャラは。でも〜」

マジックガール「◯◯君(僕)、ねぇねぇ」

僕「そう〜、で、え?」

マジックガール「…ハイ!」

僕「えっ…えぇ〜〜〜〜」

こんな感じでしたね(笑)

ちなみにその女の子がやったマジックは10円玉でできる簡単なものでした。

(コインならなんでもOKみたいです。

あとでネタを教えてもらいましたが、youtubeで覚えたそうです(笑)

飲み会や宴会芸の簡単マジックはたくさんアップされてます。

彼女のマジックは見つけられなかったですが、こんな感じです↓

仮に相手の奥手男性が(ネタを)わかってたとしても、大丈夫です。

話を遮られてマジックをすることが可愛いので(笑)

マジックはユーモアもありますし、タイミングによっては非常に盛り上がる方法です。

このぶっ込みマジックはその人との関係性や状況を読むセンスも必要で難しいかもしれません。

難しいんですけど、僕の時は盛り上がりました(笑)

 

まとめ

共通の話題を作るには、相手の興味を知ること。

アツく話すのが彼にとってのホットな話題。

アツくなりすぎた時は空気を読んで遮ってもOKです。

それを繰り返せば、お互いちょうど良いホットな話題が見つかると思います。

ピックアップ記事

奥手男性と会話を増やす方法4つ

話しかけられるキッカケを増やすコツ 相手を意識し始めると会話にぎこちなさや違和感を持つこともあります。 もし奥手男性が意識したら、話…

タグ

おすすめ記事

ページ上部へ戻る